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赤ちゃんのうつぶせ寝を始めたのはいつから?口コミ体験談

赤ちゃんのうつぶせ寝を始めたのはいつから?

赤ちゃんの頭の形が悪くなるからうつぶせ寝で寝かせた方がいいと聞いたことありませんか?

でも赤ちゃんのうつぶせ寝にはリスクもあるそうです。

そこで先輩ママさんに赤ちゃんのうつぶせ寝を始めたのはいつから?を聞いてみました。

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うつぶせ寝を始めたのはいつから?先輩ママさんの口コミ体験談

現在下の子が生後にかげつくらいで取り組んでいる様子。上の子の時も練習などしたように思うがいつの間にか出来るようになった感じ。下の子は抱っこする時に縦抱っこから慣れさせていき、少しの時間置く時にうつ伏せにする感じ。また、抱っこの時に椅子に座る時に深く腰を掛け座る事でうつ伏せのような状態にして訓練のような事をしている。
息子が自分で寝返りをうつようになってからです。練習というか寝返りをバタンバタンやっていたらうつぶせ寝できるようになったみたいです。ただ、1歳にも満たなかったこともあり、うつぶせのまま窒息してしまうのが怖かったのでうつぶせ寝する時は寝付く前に私が息子の横にいる時のみで、寝付いたら仰向けに直していました。
うつぶせ寝は練習をさせることはありませんでした。気が付いたらいつの間にかできるようになっていたと思います。うつぶせ寝で寝ている姿は大体5?6ヶ月頃に見られたように思います。窒息してしまわないように、顔を横に向けたり、仰向けに直したりしました。またスタイをしたままうつぶせ寝をすると首がしまってしまいそうになるので、寝るときに必ずスタイは外すようにしました。
生後6ヶ月から寝返りをするようになったのでその頃からうつぶせ寝をするようになりました。練習は特にしていません。やはり窒息が怖かったので掛け布団やぬいぐるみなどの柔らかい布類は使わないように気をつけていました。起きている間はこまめに寝姿を確認しに行っていました。おくるみでくるんでいました。うつぶせ寝を防げるのもありますが月齢が低い間は子どもが安心するそうです。
2ヶ月頃から。最初は短時間から始め、授乳クッションを使って練習していました。乳幼児突然死症候群とかもあるので呼吸がしんどそうでないかには注意し、顔色や呼吸状態、表情などもこまめに観察してしんどくないように気をつけました。顔の前におもちゃをおいて赤ちゃんが前に興味をしめすように工夫しました。徐々に時間を長くしていきました。
うつ伏せ寝は基本的にさせていません。うつ伏せ状態で寝てしまうと乳児突然死症候群になりやすいとされているからです。なので、産まれてから半年まではうつ伏せになっていたら仰向けに寝かしていました。3歳になった今でもうつ伏せ寝で寝る事はなく、横向けか仰向けで寝る習慣がついています。たまにうつ伏せ寝になっている場合もありますが、その時はそっと横向けにします。
うつ伏せ寝は始めたことがありません。うつ伏せ寝は、呼吸がしにくいし、仮に顔面が下(布団側)にぴったりついてしまうと、呼吸困難にもなりかねないので避けていました。寝返りを打ってたまたまうつ伏せに近い体勢になってしまっていたら、顔だけでも横に向けて、呼吸は確保できて、首にも負担がかからないようにして、やがて体も顔と同じ向きに直すようにしていたぐらいです。
幼い頃からうつぶせの方がよく寝る子だったため、添い寝で様子を見ながら生後3ヶ月頃からは始めていたと思います。乳幼児突然死症候群の話などを聞く度に怖いなと感じることも多々ありましたが、スワドルアップなどのおくるみを使用しても眠りが浅かったため、うつぶせ寝でいつも寝ていました。布団や枕が顔にかからない様に細心の注意を払っていました。
三歳頃です。普段ゴロンとする時にうつ伏せの姿勢をよくする様になったのをみて、そろそろうつ伏せで寝ても大丈夫かなと思いました。練習は特にしていませんが、季節が冬だったので3時間おきに妻が起きて様子を見ていました。ですが寝相が悪いと言うこともあり、そんなに意識しなくとも長時間うつ伏せ寝する事はありませんでした。
生後2ヶ月頃から、胸の下に丸めたバスタオルを入れて短時間行うタミータイムといううつぶせの練習を始めました。その後4ヶ月頃寝返りができるようになり、子どもが寝返りをするようになると自然とうつぶせ寝をするようになりました。夜間は窒息などの心配があったので、うつぶせのまま眠らないように気をつけて向きを治していました。
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